入れ歯の悩みを解決!・・・インプラントの流れ

大切な歯が失われた場合、失った歯の修復方法として、従来は人工クラウンやブリッジ、取り外し式の部分入れ歯、総入れ歯が利用されてきました。
しかし、こうした代用物を口の中に確実に固定させるためには隣の健康な歯を削らなければならないといった問題がありました。
また、従来の方法では失われた歯根までもを回復させるすべはなく、歯が無くなることによって、できた顎の骨の中の空洞は放置されたままでしたので、やがては、この歯根の喪失による空洞によって顎骨が萎縮する危険がありました。
本来あるべき骨量が年月とともに大量に減少し、骨は”萎縮”した状態になってしまう場合もあるのです。
これが原因で入れ歯はフィットが悪くなり、日常生活の楽しさを失うことにもなりかねません。

動画の再生にはFLASHプレイヤーが、必要です。
インストールされていない場合は、コチラ よりダウンロードして下さい。

▼次へ